ブリードハウス初期費用紹介①

ブリードハウスを準備するためにかかった初期費用をまとめていこうと思います。
記事・文章自体はこれから投稿を重ねてレベルアップしていければと思います。

ブリードハウス初期費用

1.入居にかかった費用

ブリードハウス入居にかかった費用は100,915円でした。
内訳は以下の通りです。入居日は2026年2月21日からです。

入居費用内訳

  1. 前家賃(2/21 ~ 2/28) :10,000円
  2. 前家賃(3月分):3,5000円
  3. 家財保険料(2年更新):19,000円
  4. 仲介手数料(消費税含):19,250円
  5. 補償会社利用料(初回のみ):17,665円

敷金・礼金なしの物件なので初期費用は安い方だと思います。
家財保険は自分で探して安くする方法もあるみたいですが、
手間をかけたくないので不動産屋さん指定の保険を契約しました。

2.初期設備費用(空調設備)

空調設備にかけた初期費用合計は27,405円でした。
ポイント還元もあるので実際はも少し安くなります。
内訳は以下の通りです。


初期設備費用内訳

  1. 楽天ターボ契約事務手数料(初回のみ):3,300円
  2. スイッチボットハブ2:7,840円
  3. スイッチボット温湿度計プラス:2,213円
  4. スイッチボット温湿度計 Pro:2,730円
  5. スイッチボット防水温度計2個セット:3,372円
  6. スイッチボット スマートサキュレーター:7,950円

まとめ(2026年2月22日時点)

現時点で初期費用は、合計で12,8320円かかっています。
ここからメタルラックや飼育ボトル等を買い足していくのでまだまだ増える予定です。
毎月の固定費も増えるので資金管理には今まで以上にシビアにならなければいけません。

タイトルとURLをコピーしました